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図書館のサービス
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レファレンスサービス(参考調査)
 
学習や研究を進める上で、利用者が必要とする文献や情報に関して、調査の方法を助言したり、参考図書やデータベースの紹介などにより支援するサービスです。
こんなときにスタッフがお手伝いします。気軽に声をかけてください。(ただし、「土日祝日」はサービスを休止しています。)<申込書[PDF/WORD]>
 
特定の主題(テーマ)に関する文献にはどのようなものがあるか、どの資料に収録されているかを調べること。
文献の正確な題名や著者名等を調べること。
資料やデータベースの使い方について助言すること。
特定の文献がどの機関に所蔵されているか調べること。
特定の人物・団体や地名などについて調べること。
特定の事項や用語などについて調べること。
 
資料の複写
 
図書館における文献複写は、著作権法により、本学図書館所蔵の資料について、
・調査研究のため
・著作物の一部分を
・一人につき一部
の範囲で許容されています。「文献複写申込書」に必要事項を記入してカウンターに提出してください。なお、私物の図書・ノートや他の図書館の資料などは複写できません。

本部図書館所蔵資料の文献複写を学習センターへ取り寄せることもできます。
複写料金(白黒1枚10円/カラー1枚50円)は利用者の負担となります。
ユーザIDでログインすれば放送大学OPACから申し込むことができます。(⇒オンラインサービス
 
学生図書リクエスト
 
本学には所蔵してないが学習に不可欠で、購入を希望する図書館資料がありましたら、附属図書館にリクエストすることができます。
 
利用できる人
学部全科履修生、選科履修生、大学院博士全科生、修士全科生、選科生
(図書の延滞者及び貸出停止中の者を除く。)
 
リクエストの対象としない資料
1.本学で所蔵しているもの
2.1点1,000円未満のもの
3.1点30,000円以上のもの
4.雑誌・叢書等継続して刊行されるもの
5.個人購入が望ましいもの(実用書、マニュアル本、試験問題集、ベストセラー等)
6.未刊のもの
7.古書
8.その他当館の収書方針に合致しないもの

リクエストは、1人毎月1冊(ただし、同一の学期中に30,000円を超えない範囲)に限ります。
受付期間は5月から12月までです。
 
申込みから利用可能になるまでの期間
購入することになった場合でも、利用ができるのは申込みの翌月末以降となりますので、お急ぎの図書は他の図書館を利用するか、個人購入をお願いいたします。
特に、国内在庫のないものは納品までに時間がかかりますのでご了承ください。
 
リクエスト図書の所蔵場所
購入することになった場合、本部図書館の蔵書とします。利用については本部図書館蔵書と同様の扱いとなります。
学習センターに取寄せる場合は、利用可能通知後にOPACから取寄予約をかけてください。その際、備考欄に「リクエスト」と記載してください。
「図書館資料利用申込書」で予約する場合は4.配架場所の「リクエスト」にチェックを付けてください。
利用可能のお知らせより2週間は申込者の名前で取り置き致します。
 
お申込み
次のいずれかの方法でお申込みください。
(1) OPAC の他大学検索画面から図書を検索しオンライン申込み ⇒ OPAC / マニュアル
(2) 学習センター図書室・附属図書館カウンターへ申込み ⇒ 申込票[ PDF / WORD ]
 
相互利用サービス(他大学図書館等の利用)
 
必要な資料が本学図書館にない場合、国立国会図書館や他の大学図書館等を利用することができます。
 
直接利用
学生が他の図書館を利用する場合、相手図書館の必要に応じて、本学附属図書館長の「資料利用依頼状」 ( 紹介状 ) を発行します。利用希望日、資料などを特定した上でカウンターに申し込んでください。
なお、原則として、国公立大学の図書館は紹介状が無くても利用(閲覧)できます。
また、所属する学習センターの近隣の大学図書館を利用(閲覧・貸出)できる場合がありますので、学習センターにご確認ください 。 <申込書[PDF/WORD]> <詳細>

アジア経済研究所図書館
放送大学の教職員、大学院博士全科生、修士全科生、学部全科履修生の方は、相互利用協定により、アジア経済研究所図書館を利用できます。<詳しくはこちら>
 
文献複写
資料を所蔵している図書館から複写物を取り寄せることができます。複写料金及び送料は利用者の負担となります。 お申し込みは放送大学のOPACで申し込むか、図書館窓口にお申し込みください。
<申込書[PDF/WORD]>(⇒オンラインサービス
申し込みから到着までは、おおむね1〜2週間ほどかかります。また、複写料金は大学によって、おおむね1枚35円〜60円程度です。原則として、申込後のキャンセルはできません。止む無くキャンセルする場合においても、キャンセル時に既に発生しております複写料金などの必要経費を申し受けます。
 
図書の借用
国立国会図書館や他大学図書館等から図書を借用することができます。借用した図書は、相手館が制限している場合は図書館(室)内での利用に限ります。借用に伴う送料は利用者の負担となります。
お申し込みは、放送大学のOPACか、図書館窓口にお申し込みください。<申込書[PDF/WORD]>
⇒オンラインサービス
申し込みから資料の到着までは、おおむね1〜2週間ほどかかります。また、送料の負担は、他大学から本部図書館までの片道分となります。(本部図書館から他大学までの返送料は本学で負担します。)送料は、図書の重量によって異なり、通常は500円〜800円程度です。原則として、申込後のキャンセルはできません。止む無くキャンセルする場合においても、キャンセル時に既に発生しております送料などの必要経費を申し受けます。
 
図書の自宅配送サービス
 
大学院博士全科生・修士全科生・学部全科履修生は、本部図書館の図書を自宅などに配送するサービスを受けられます。 対象資料は図書と放送大学テキスト(印刷教材)で、送料は往復とも利用する方に負担していただきます。お申し込みは、放送大学のOPAC か所定の 利用申込書に必要事項を記入の上、学生証のコピーを添えて郵送又はファックスでお申込みください。 詳しくは、申込書の後半に記載してある「利用の手引き」をご覧ください。
 
学習センター・サテライトスペース図書室からの利用
 
直接来館して図書館を利用できない方は、学習センター・サテライトスペースの図書室を介して、所蔵図書の貸出等とともに、次のサービスを受けることができます。 お申し込みは、放送大学のOPACで申し込むか、該当する申込書に必要事項を記入して学習センター・サテライトスペースの窓口へ申込んでください。 <各種申込書

ただし、図書館および学習センター図書室において貸出を受けた資料を期限までに返却しない場合は、新たな貸出を停止し、かつ、次のサービスも受けられません。

・文献複写
・レファレンスサービス(参考調査)*申込書のみ
・相互利用サービス(他大学図書館等の利用)
・学生図書リクエスト

 
その他
 
【アジア経済研究所図書館】

放送大学附属図書館は、アジア経済研究所図書館の相互利用協定により、アジア経済研究所図書館での閲覧利用や資料の貸出などのサービスを受けることができます。

サービス対象:
放送大学教職員、大学院博士全科生、修士全科生、学部全科履修生
(*休学中、延滞中、延滞罰則中の方は申請できません)

登録手続き:
  1. 放送大学附属図書館カウンターに「日本貿易・アジア経済研究所図書館図書館利用者カード申請書」を提出し、確認を受けてください。
    • 申請書様式は附属図書館カウンターに備えています。こちら(申請書)からもダウンロードできます。
    • 確認受付の時間は、平日の開館時間(9:00−18:30)です(祝日を除く)。
    • 確認のため、職員証・学生証の提示必要です。

  2. 1.で確認を受けた申請書を持って、アジア経済研究所図書館へ申請に行くと、カードが発行されます。
    • アジア経済研究所図書館に行き、申請書とともに、職員証・学生証の提示が必要です。
    • アジア経済研究所図書館の開館時間は、平日と第1・3土曜日の10:00−18:00
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